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日本に現存する最古の鉛筆は、誰が使ったものでしょうか?

(A)徳川家康
(B)シーボルト
(C)勝海舟

2016年11月9日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(A)徳川家康

解説

日本に初めて鉛筆が渡来したのは、江戸時代初期のこと。スペインあるいはその属領だったメキシコかフィリピンから徳川家に献上されたと言われており、家康公の遺品として「久能山東照宮博物館」に展示されています。
握りやすく書きやすい鉛筆の形状は、現代人にとってもなじみ深いもの。タブレット端末の入力デバイスであるタッチペンも鉛筆型です。手書き入力が便利なSurfaceは、キーボードを組み合わせるとノートPCのような操作感が得られるのが魅力。ただ今、大塚商会オリジナルモデルの「Surface Pro 4」の特価キャンペーンを実施しています。タイプカバーキーボードもセットで26,400円もお得です。500台限定ですので、お早めにどうぞ。

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これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2016年

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