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日本プロ野球の「永久欠番」選手は何人でしょうか?

(A)43人
(B)29人
(C)15人

2016年11月24日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(C)15人

解説

11月1日、広島東洋カープは黒田博樹投手の背番号「15」を永久欠番にすることを決定しました。同球団では、1970~80年代の黄金期を代表する強打者だった山本浩二氏の「8」、衣笠祥雄氏の「3」に続いて3人目となります。
80年を超える日本プロ野球の歴史の中で、選手として永久欠番に指定された人数はわずか15人。元楽天の田中将大選手の「18」や元オリックスのイチロー選手の「51」は、ふさわしい選手が現れるまで球団が番号を預かる“準永久欠番”です。
他人に替えられない番号と言えば、「マイナンバー」も同じ。2016年1月から企業でのマイナンバー利用がスタートしましたが、情報漏えいのリスクや業務量の増加など課題も多くなっています。「らくらくマイナンバー対応システム」なら、マイナンバーを効率よく安全に運用・統合管理。あらゆる課題をまとめて解決します。

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