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新幹線開業当時、運転士選抜のために行われた意外な適性検査とは何でしょうか?

(A)色鉛筆で家の絵を描く
(B)130キロのボールを打ち返す
(C)トランプでタワーを作る

2017年5月10日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(A)色鉛筆で家の絵を描く

解説

新幹線の初代運転士は、学力・身体検査に加えて、さまざまな適性検査を経て選抜されたそうです。その一つが「家の絵を描く」こと。時間内で最後まで描ききる計画性や判断力が試されました。開業から50年以上たってスピードも技術も進化しましたが、昔も今も最も重視されているのは「安全性」。重大事故なく正確に運行する新幹線は、世界中から称賛されています。
「安全第一」は、新幹線だけではなく企業も同じ。世界を揺るがすサイバー攻撃がたびたび報じられ、ランサムウェアなど対処が難しい新たな脅威も次々生まれており、危機管理体制の強化が求められています。おすすめは「たよれーる EasySOC for Cloud Edge」。低価格で安全性を高め、サイバーリスクに備えたい企業様に最適です。

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ITコラム 2017年

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