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世界で初めてノートパソコンを発売した国はどこでしょうか?

(A)アメリカ
(B)日本
(C)ノルウェー

2018年1月10日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(B)日本

解説

世界初のノートパソコンは、1989年に東芝が発売した「DynaBook」(現・dynabook)。A4サイズで重さ2.7kgと小型化・軽量化を達成し、価格は19万8,000円でした。
「DynaBook」の名前は、アメリカの計算機科学者アラン・ケイが提唱した“未来のパーソナルコンピューター”に由来します。1970年代に発表した論文で「将来は誰もが電子機器を持ち歩くようになる」と予測。まだ見ぬ未来のポータブル機器を“DynaBook”と命名したのです。
いまやポータブル機器はどんどん多様化・高度化し、用途や目的に合わせてデバイスもソリューションも使い分ける時代です。モバイル・タブレット活用で業務の大幅な効率化を目指すなら、ぜひ大塚商会にご相談ください。

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ITコラム 2018年

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