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人工知能が執筆した最初の記事内容は何だったでしょうか?

(A)企業の決算報告
(B)マイナーリーグの試合結果
(C)オリンピックの速報

2018年4月18日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(A)企業の決算報告

解説

2014年にアメリカの通信社が企業業績の記事作成にAIを活用し、大きな話題になりました。2016年にはアメリカの有力紙がリオ五輪の報道に「ロボット記者」を導入。その後もマイナーリーグの試合結果など、主にデータ処理を必要とする記事作成でAIの活躍の場が広がっています。
日本国内でも、医療や銀行など幅広い業界でAIの導入が始まっており、業務効率化に役立てられています。大塚商会の「たよれーる AIチャットボットサービス」はIBM Watsonの技術を採用。膨大なデータを洞察して最適な選択肢を提案し、問い合わせ対応やカスタマーサービスなどの自動化を実現します。手軽にチャットボットの導入・運用が可能ですので、ぜひご検討ください。

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バックナンバー

これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2018年

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