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ビジネスでも活用される機会が増えている「リッチコンテンツ」。いったいどんなものでしょうか?

(A)HTMLやCSSなどプログラミング言語を知らなくても構築・運用ができるコンテンツ
(B)デバイスの画面サイズに合わせてデザインを最適化して表示するコンテンツ
(C)CGや動的な映像、音声などを利用したコンテンツ

2018年11月7日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(C)CGや動的な映像、音声などを利用したコンテンツ

解説

映像や音楽、CGやアニメーションなど多様な表現を使用したリッチコンテンツは、もともとカスタマー向けのエンターテインメント性の高い分野で活用されてきました。現場さながらの臨場感を演出し、静止画では伝わらない魅力と迫力を伝えてくれるため、昨今はビジネス分野でも活用の場を広げています。
「たよれーる ABookクラウドサービス」は、リッチコンテンツを手軽に作成して共有できる「ABookシリーズ」を活用したクラウド型の情報配信サービス。プレゼンテーションやマニュアルの一元管理、建設・製造現場の作業進捗確認、遠隔会議など、さまざまな用途にご利用いただけます。業界特性、業務内容に合わせて、意図が伝わりやすい高度なコンテンツを簡単に作成・活用できます。効果的なモバイルワークを実現して「働き方改革」推進にもお役立てください。

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バックナンバー

これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2018年

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