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「2000年問題」に対応した当時の総理大臣は誰だったでしょうか?

(A)橋本龍太郎
(B)小渕恵三
(C)小泉純一郎

2019年2月6日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(B)小渕恵三

解説

西暦2000年になる際にコンピュータープログラムが誤作動する可能性が指摘され、社会問題となった「2000年問題」。総理大臣として国内対応で指揮をとったのは、小渕恵三氏。1998年7月に就任し、2000年5月に亡くなるまでが在任期間でした。振り返れば、官房長官時代に新元号の発表を行ったのも小渕氏でしたね。間もなく平成は幕を閉じ、来年は2020年を迎えます。
この節目の年に「オフィスの照明」が大きな転換期を迎えるのをご存じでしょうか。政府の省エネ推進、水俣条約の水銀規制を背景に、大手メーカーが蛍光ランプ、水銀ランプの生産終了を続々と発表しています。遅かれ早かれLED照明への入れ替えが求められ、既にLED化を急ぐ企業も増加しています。LED化の具体的な導入ポイントや手順をご紹介していますので、これからご検討されるお客様はぜひご参照ください。

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バックナンバー

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ITコラム 2019年

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