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日本のパスポートは、有効期限が5年の紺色と10年の赤色が一般的です。このほかにある色として、間違えているものは何色でしょうか?

(A)緑色
(B)茶色
(C)紫色

2019年8月21日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(C)紫色

解説

日本のパスポートの色は、全部で5色あるのをご存じでしょうか。紺色と赤色は「一般旅券」です。国の公務で渡航する際に発行される「公用旅券」は緑色、皇族や三権の長、外交官などが公務で渡航するための「外交旅券」は濃茶色、紛失や盗難、海外での事故などで家族が急きょ渡航する際などに発給される「緊急旅券」は茶色です。
日本のパスポートは、ビザなしで渡航できる国の数が世界トップクラス。年によって変動がありますが、約190カ国からビザなしで入国できる許可を得ています。
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