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『西遊記』に登場する孫悟空が使用する「きんと雲」。さて、「きんと」とは何でしょうか?

(A)まっすぐ進む
(B)光のように速い
(C)宙返り

2020年1月8日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(C)宙返り

解説

「きんと」とは、中国語で「宙返り」の意味。猿族の王の地位を捨て、仙人の元で不死になるための修行をしていた孫悟空は、一刻で十万八千里を自在に飛ぶ「きんと雲の術」を習得します。神通力を得て怖いものなしとなった孫悟空は三千大世界を股(また)にかけて暴れまわり、お釈迦(しゃか)様から五行山に封印されてしまうのです。通りかかった三蔵法師に助け出されてからの活躍は、皆さんもご存じのことでしょう。
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バックナンバー

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ITコラム 2019年

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