世界初の実写商業映画はどこで撮影されたでしょうか?

(A)列車の食堂車
(B)工場
(C)ダンスホール

2020年3月18日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(B)工場

解説

世界で初めて映画がスクリーン上映されたのは、1895年のこと。リュミエール兄弟が発明した映写機「シネマトグラフ」の上映会で、1分ほどの超短編作品が数本上映されました。最初の映画と言われる『工場の出口』は、労働者たちが工場から出てくる様子を収録したドキュメンタリー映画です。離れたスクリーンに動く映像を映写したのはこれが初めてで、プロジェクターの原点と言える発明です。
今やプロジェクターは多様化し、あらゆる設置場所や目的に対応できます。機能やメーカーもさまざまで、「どれを選べば良いか分からない」とお悩みの方も多いのでは? 大塚商会では、お客様の利用シーンに合わせて、幅広い選択肢から最適なプロジェクターをご提案。導入後の設置やトラブルにも対応します。複数製品の一括見積りなども承りますので、お気軽にご相談ください。

関連する製品はこちら

製品の選定やお見積りなど、100万社ものお客様に支えられた多数の実績でお客様のお悩みにお応えします。まずはお気軽にご相談ください。

バックナンバー

これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2020年

ページID:00190116

ナビゲーションメニュー