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「本」とは本文が何ページ以上の冊子のことを言うでしょうか?

(A)9ページ以上
(B)29ページ以上
(C)49ページ以上

2020年4月15日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(C)49ページ以上

解説

1964年のユネスコ総会で、本(図書)について「表紙はページ数に入れず、本文が少なくとも49ページ以上からなる印刷された非定期刊行物」という定義が採択されています。それ以下のページ数のものは「小冊子」の扱いになります。
現在は本も急速に電子化が進んでおり、あらゆるジャンルの情報がデジタルデータとして蓄積されています。紙の情報がデータベースとして活用される時代だと言えます。
企業においては、紙の資料や文書などの管理や保管に困ることが珍しくありません。しかし、「膨大な紙データを電子化するのは大変」と考える方も多いようです。効率的に電子化を実現し、データとして積極的に活用していくためには、適切な電子化サービスを選ぶことが肝心。豊富な実績を持つ大塚商会にぜひご相談ください。

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バックナンバー

これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2020年

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