デバイスを限定しないモバイル環境活用

クラウドサービスも既存機能を少しカスタマイズできれば、IT活用の幅が広がります。業務により異なる、モバイル環境の活用に必要な要件の考え方をご紹介します。

[2016年10月11日公開]

「デバイスを限定しないモバイル環境活用」:資料概要

業務の電子化が進めば、外出先でもデータ変更を反映でき、作業の重複がなくなります。業務によって、図の描き込みや画像の貼り付けが自由に行えたり、書式や文字種の入力制限が行えるなど、既存機能にプラスαのカスタマイズがあれば、よりモバイル環境でのIT活用が進みます。モバイル導入の目的や要件の考え方をご紹介します。

目次(抜粋)

  • データは発生したところでの入力が原則
  • モバイル環境で基幹システム活用も考える
  • 儲けるためのモバイル活用
  • 今回ご紹介した製品・関連サービス

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
3ページ
容量:
1.1MB
関連するメーカー名:
OSK、大塚商会
関連する製品名:
SMILE BS 2nd Edition CRM QuickCreator、たよれーる デバイスマネジメントサービス

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