共有から始めるクラウド利用

クラウドサービス導入で期待した効果を得るためには適切な選択が重要。課題解決へのステップを明確にし、目的に合わせたサービスを選ぶための着眼点を紹介します。

[2016年10月11日公開]

「共有から始めるクラウド利用」の詳細

自社システムの見直しに当たっては、クラウドサービスという選択肢に目を向けることもお勧め。いきなり全移行するのではなく、業務の効率化、情報共有の二つのメリットをもたらす、オンラインストレージサービスから段階的に導入してみてはいかがでしょうか。ビジネス利用にふさわしい信頼できるストレージサービスをご紹介します。

目次(抜粋)

  • 導入目的に合わせたクラウドサービス選択
  • 信頼できるストレージサービスを選ぶ
  • どこでもキャビネットは進化を続ける
  • 今回ご紹介した製品・関連サービス

資料の詳細

形式:
PDF
ページ数:
3ページ
容量:
1021KB
関連するメーカー名:
大塚商会
関連する製品名:
どこでもキャビネット、どこでもコネクトライン:インターネット利用タイプ、どこでもコネクトライン:クローズド網タイプ、どこでもコネクトリモート、アルファオフィス

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