社内PCやサーバー、ソフトの利用状況を管理するには

社内にあるPCやサーバー、ソフトウェアの導入時期、バージョンなどを一括で管理。パソコンの操作履歴や私物機器の接続状況などもまとめて監視できます。

[2016年12月16日公開]

「社内PCやサーバー、ソフトの利用状況を管理するには」の動画をご紹介します

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この動画の内容をテキストでご紹介

――1分でわかるIT資産管理――社内にあるPCやサーバーの管理はきちんとできていますか?

購入年度の記録やソフトウェアのバージョンはもちろん、OSのサポート終了が予定されているサーバー台数の把握、インストールされたソフトウェアの更新などが、IT資産管理の役割のひとつです。

PCの操作記録や履歴から利用状況を見える化すれば、ハードウェア、ソフトウェアがそれぞれ適材適所で活用されているか入れ替えの必要性のあるなしなどの判断が容易に実現できます。

IT資産管理といえば、顧客情報・営業・技術情報などの保守も大事な役目。業務PCに関する操作履歴の取得、私物のUSBメモリーやPCのネットワークへの接続を制御することも可能です。

また、社内にPCの利用状況がチェックされていることを告知いただくことで、情報漏えいの発生を未然に防ぐことも期待できます。

IT資産管理のことも大塚商会にお任せください。

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