CC libraries編 CS vs CC比較ビデオ

アプリケーションを横断して素材が自動で変更される「ライブラリ」の機能からCreative Cloudへの変更の利点を動画でご紹介します。

[2017年 1月10日公開]

「CC libraries編 CS vs CC比較ビデオ」の動画をご紹介します

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:1分46秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

どっちがスゴイ? CS6 CC――デザイン素材の共有 どっちが効率的?――

CS6の場合

従来は…一人のデザイナーが作成したロゴを車内の共有サーバーにアップロード。ロゴをアップしたことを他のメンバーにメールで通知。

他のメンバーが共有サーバーにアクセスして、ロゴのファイルを検索。ロゴのファイルをダウンロードして制作中のデザインに配置。

ロゴに変更が発生したら、変更したロゴを再度共有サーバーにアップロード。ロゴを再アップしたことを他のメンバーにメールで通知。

他のメンバーが共有サーバーからロゴをダウンロード、デザインに再配置。メールを確認せず、ロゴが古いままというミスも…

CCの場合

Creative Cloudなら

作成したロゴを、共有されたライブラリに保存。各アプリのリライブラリパネルにロゴが自動的に追加。パネルから取り出してすばやくデザインに配置。

ロゴに変更が発生したら、変更したロゴを保存し、各メンバーにメールで通知。各メンバーのデザイン上で変更が自動的に反映。メンバー全員が常に最新の素材を共有。

Creative Cloudの方が効率的! チームの共同作業を効率化するならやっぱりCreative Cloud

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