情報の「見える化」で社員が変わる! 会社が変わる! サイネージで創る新しい情報共有の形

情報の「見える化」! サイネージで創る新しい情報共有

デジタルサイネージの利用は屋外・屋内からオフィス内へと広がっています。企業内情報の共有を目的としたデジタルサイネージの活用を、事例を交えてご紹介します。

[2017年 2月28日公開]

「情報の『見える化』で社員が変わる! 会社が変わる! サイネージで創る新しい情報共有の形」:資料概要

屋外広告、店舗の販促などで普及するデジタルサイネージは、オフィス内の情報共有ツールとしても活用領域を広げています。Push型で「見せる」情報共有を実現できるデジタルサイネージの導入事例を紹介。どういったコンテンツを共有すればよいのか、どのような効果があるのかを具体例でご覧いただけます。

目次(抜粋)

  • 広がるデジタルサイネージの活用領域
  • 企業内情報共有の実体
  • デジタルサイネージ導入事例
  • どのようなコンテンツが有効なのか?
  • 導入効果についての考察
  • おわりに

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
32ページ
容量:
4.7MB
関連するメーカー名:
サイバーステーション
関連する製品名:
デジサインSTB

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