BOMが鍵となる! 設計効率改善からはじめる経営改革

BOMが鍵! 設計効率改善から始める経営改革

部品構成表(BOM)を使った流用化・標準化による設計の効率化と、設計情報と生産管理システムとの情報連携推進により、全社の効率を高める方法を解説します。

[2017年 2月28日公開]

「BOMが鍵となる! 設計効率改善からはじめる経営改革」:資料概要

設計効率の改善は全社効率の向上につながります。部品構成表(BOM)を活用することで、流用化・標準化設計による高効率設計と設計者育成を実現する方法を解説。また、BOMを共有することで実現する、設計情報の一気通貫による生産管理システムとの情報連携で、全社効率を高める方法をご説明します。

目次(抜粋)

  • なぜ「設計効率改善」からはじめるのか
  • 設計部門が抱える二大テーマ
  • 高効率設計の鍵、流用化・標準化設計
  • 設計部門のあるべき姿と設計者育成の考え方
  • BOMの種類・目的・機能
  • BOMがもたらす多くの設計支援情報
  • 設計部門のモチベーションプランニング
  • 流用化・標準化設計プラットホームとは?
  • 高効率設計と設計者育成実現へのキーワード
  • 上流側と下流側をつなぐ情報連携の目的
  • 例外出図情報連携こそ一気通貫が試される
  • 大塚商会が考える「使える連携とは」

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
30ページ
容量:
2.4MB
関連するメーカー名:
OSK
関連する製品名:
生産革新 Bom-jin、生産革新 Raijin

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