システムとの連携を深め、存在感を増す複合機とは

複合機が、単に出力装置だった時代は完全に終わりました。社内業務のハブ、モバイル連携、データ入力センターとして「現場で」どう使えるのか、ぜひご覧ください。

[2017年 2月28日公開]

「システムとの連携を深め、存在感を増す複合機とは」の動画をご紹介します

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:2分57秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

――元気になるオフィスゾーン 最新複合機――

インタビュアー「こちらは元気になるオフィスゾーン 最新複合機のコーナーです。よろしくお願いします」

インタビュアー「矢野さん、こちらのコーナーの概要から教えてください」
大塚商会「こちらのコーナーでは、いろいろなクラウドのシステムがあります。文書ファイリングシステムといったシステムと複合機が連携することで、さらに業務効率アップにつながるソリューションとしてご紹介をしています」

インタビュアー「ますます複合機の存在の意義が大きくなっていくイメージですよね。どんなことができますか?」
大塚商会「一つには、最近各企業でタブレット、スマートフォンの利用がかなり進んできました。そこで複合機と連携することで外出先から名刺を見たり、社内の文書を見たりと、もっと業務効率アップにつながるようなことをご紹介しています」

インタビュアー「複合機が外と中のハブになってくる、というイメージですよね。社内的にはどうですか?」
大塚商会「もちろんオフィスの中も、文書のシステムと連携して、ファイリングのシステムと活用できるのは当然ですが。最近の複合機では例えば勤怠管理の入力端末として、これまでタイムカードを利用していたものが不要で、複合機の画面で全て操作ができることも紹介をしています」

インタビュアー「複合機の前を通ってタッチしていくイメージですか? そのほかに、いかがですか?」
大塚商会「セキュリティの観点からいいますと、情報漏えい・流出は、まだまだ紙での流出が半分以上を占めています。これを複合機のコピー、ファクス、プリント、スキャンの作業、画像で全て自動に残すアプリケーションもご紹介しています」

インタビュアー「ますます複合機の存在の意味や期待が高まるばかりかと思いますが」
大塚商会「これまでの単純なコピー、ファクス、プリンター、スキャナーだけではなく、少しだけクラウドサービスやタブレットを使っていただくことで、より活用ができるのかとコスト削減と効率アップにつながればということで、ご紹介していますので、ぜひ何かございましたら大塚商会までお問い合わせいただければと思います」

インタビュアー「各メーカーの機種が取りそろえられていますので、皆様のジャストフィットな環境をご提供いただけるんじゃないかと思います」
大塚商会「期待してください」
インタビュアー「今日はありがとうございました」

お客様にお勧めの資料

ナビゲーションメニュー

いまどきのIT活用・導入事例

即効! ITライブラリー

「資料」を検索