仮想化環境を劇的に変え、コンパクトな管理と運用へ

多くのサーバーを運用中のお客様にオススメ! ソフトウェア定義型ストレージと管理画面による圧倒的にコンパクトな仮想化環境を実現する方法をご紹介します。

[2017年 2月28日公開]

「仮想化環境を劇的に変え、コンパクトな管理と運用へ」の動画をご紹介します

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。[動画再生時間:3分01秒]

この動画の内容をテキストでご紹介

――ハイパーコンバージドインフラストラクチャ――

インタビュアー「こちらはハイパーコンバージドインフラストラクチャのコーナーです。橋本さんに伺います。よろしくお願いします」

インタビュアー「さて、このハイパーコンバージドインフラストラクチャ、ちょっと聞き慣れないと思うのですが、一体どんなコーナーですか?」

大塚商会「簡単に言いますと、仮想化環境をお持ちのお客様、その環境を劇的に変える新しいインフラ基盤になります」
インタビュアー「劇的に変わるというと、どのように変わっていくのですか?」

大塚商会「従来、お客様はストレージ、ネットワーク、サーバーと非常に複雑な構成で導入されていました。そこでSDSと呼ばれるソフトウェアデファインドストレージという技術を使ったことで、非常にコンパクトにサーバーにまとめるような構成を市場に提供できるというイメージになります」

インタビュアー「コンパクトになるとご覧いただいている通りに大きなものが小さくなるというイメージですよね。これはお客様にとってはどういったメリットがあるのですか?」
大塚商会「まず大きく一つあるのは、今までお持ちの構成が非常にコンパクトにまとまることでラックのスペースが小さくなると、また、そこで使っているファシリティのコストが抑えられる。あわせてソフトウェアの部分によって統合管理ツールが提供されることで、お客様の管理運用が非常に楽になるといったところが大きなメリットになります」

インタビュアー「業務面でもかなり簡素化ができるのかなというイメージです。どういったお客様に特にお勧めということになるでしょうか」
大塚商会「既にお客様の中でサーバーが10台などの複数台かなり多くのサーバーを運用されているお客様によっては導入していただくことで管理運用が非常に楽になると、あわせて導入したあとのサーバーを増やすとか、そういったところのスピード導入というところも非常に簡単に楽にできる、といったところになります」

インタビュアー「このサイトの中ではございますが、ぜひ皆様ご覧になっていただいて、ご興味をお持ちになったと思いますが、そういった方々にメッセージをお願いします」
大塚商会「私ども大塚商会の方では、各メーカー様のハイパーコンバージドインフラ、こちらを全てご提案できますので、まずこちらを見ていただいたお客様、ぜひ私たちにご相談いただければお客様に最適なご提案ができますので、ぜひよろしくお願いします」

インタビュアー「大塚商会様は主要なメーカーを取りそろえているというのが妙味ですからね。ぜひご相談になっていただきたいと思います。ありがとうございました」

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