マイナンバー虎の巻 第4話

マイナンバーを管理するクラウドサービスが行うのは、実は「収集」と「保管」だけ。社内で管理できるシステムなら利用から廃棄の記録までトータルに管理できます。

[2017年 5月11日公開]

「マイナンバー虎の巻 第4話」:資料概要

マイナンバーの管理方法には、インターネット上の管理サービスを利用する「クラウド」型と、自社のサーバー内などで管理する「オンプレミス」型があります。大塚商会のマイナンバー管理システムは、自社のPCやサーバーを利用するオンプレミス型。機能も豊富で、一度導入すればクラウドと違って月額料金はかかりません。

目次(抜粋)

  • 保管だけで月々費用が発生してもったいない
  • 機密情報付与印刷として特許を取得

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
4ページ
容量:
8.2MB
関連するメーカー名:
大塚商会
関連する製品名:
らくらくマイナンバー対応システム

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