SubGateでウイルス拡散&内部情報漏えい対策

ネットワーク内のセキュリティ脅威を発生源で防ぐ

ウイルス拡散や内部情報漏えいなど、企業ネットワーク内のセキュリティ脅威を発生源で防ぎ、ネットワークの出口をガードするSubGateをご紹介します。

[2017年 4月18日公開]

「SubGateでウイルス拡散&内部情報漏えい対策」:資料概要

持ち込みウイルスへの感染や内部ユーザーからのハッキングなど、セキュリティ脅威は外部だけではなく社内ネットワークで発生するものが8割と言われます。SubGateはネットワーク内のセキュリティ脅威を発生源で防ぐセキュリティスイッチ。情報漏えい対策やウイルス拡散対策を実現し、ネットワークの出口対策を万全にします。

目次(抜粋)

  • 社内ネットワークのセキュリティ脅威
  • SubGateで実現するセキュリティ
  • 製品一覧

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
2ページ
容量:
1.8MB
関連するメーカー名:
ハンドリームネット
関連する製品名:
SubGate

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