どこでもワークプレイスでスマートデバイスを安全活用

BYODでもセキュアにリモートアクセスを実現

業務効率をアップさせ残業を減らすリモートアクセス。その運用はセキュリティ対策が必須です。個人所有の端末も活用できるMAMによるサービスをご提案します。

[2017年 6月12日公開]

「どこでもワークプレイスでスマートデバイスを安全活用」:資料概要

社外から社内の業務データにアクセスするリモートアクセスには、いくつかの方式があります。大塚商会の「どこでもワークプレイス」は、操作性が高くセキュリティを重視したセキュアMAM(モバイルアプリケーション管理)。会社支給、BYODどちらも利用可能で、さまざまな業務アプリと連携してPC並みの業務範囲を実現します。

目次(抜粋)

  • リモートアクセスの利用者のニーズとは
  • 社員の働き方を広げるモバイル活用 大塚商会の例
  • 端末にデータを残さない。あるべき姿とは?
  • リモートアクセスの仕組みの違い
  • 特徴と優位点
  • 導入費用 ・サポート体制 ・ 事例
  • お試しキャンペーン
  • 「たよれーる」の4つのキーワード
  • 主な機能
  • さらに強固なセキュリティ

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
55ページ
容量:
9.6MB
関連するメーカー名:
大塚商会
関連する製品名:
たよれーる どこでもワークプレイス

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