電気料金の負担増、再エネ賦課金と夏季単価に注目!

実質値上げの内訳と具体的な対策を解説!

電気料金が実質的に値上がりする「再エネ賦課金」の増加と「夏季単価」。LED照明への変更でどのくらい負担増を抑えることができるのか、ご紹介します。

[2017年 8月24日公開]

「電気料金の負担増、再エネ賦課金と夏季単価に注目!」:資料概要

「省エネ発電賦課金」の値上げと7月から9月までの夏季の電力量料金により、実質的に値上がりする電気料金。負担増を抑えるためには、電力量(kWh)を減らすことが対策となります。オフィスの電力消費の40%を占める照明をLEDに切り替えることで、どのくらいの削減効果があるのか、具体例でご紹介します。

目次(抜粋)

  • 電気料金、実質値上げの内訳
  • 5月の電気料金、実質値上げ事例
  • 電気料金の負担増、具体的な対策を考える
  • LED照明をさらに効率的に

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
4ページ
容量:
889KB
関連するメーカー名:
東部ライテック、Plugwise
関連する製品名:
LED直管形(蛍光灯)タイプ、LEDコンパクト蛍光灯タイプ、LEDダウンライトタイプ、LED水銀灯タイプ、スケジュールプラン、人感センサーパック

この資料をダウンロードする(無料)

お客様にお勧めの資料

ナビゲーションメニュー