ネットワークセキュリティの内部対策を実現

L2スイッチでセキュリティ脅威の拡散を防止!

ランサムウェアなど新種の脅威に対抗するには、感染の拡散を防止する内部対策が重要。未知の脅威にも対策でき、簡単に導入可能なSubGateをご紹介します。

[2017年11月28日公開]

「ネットワークセキュリティの内部対策を実現」:資料概要

ランサムウェアなど、新たなセキュリティ脅威には感染予防のための入口対策と、拡散防止のための内部対策による多層防御が有効です。未知のウイルスに対する振る舞い検知、外部への攻撃遮断が可能で、自動遮断・自動解除で運用負荷もかからず、L2スイッチやHUBとの置き換えで導入できる製品、SubGateをご紹介します。

セミナー名「ネットワークセキュリティの内部対策をL2スイッチで実現 事例に学ぶ拡散防止の対策」

目次(抜粋)

  • 昨今の脅威
  • 対策は?
  • SubGateセキュリティ機能
  • SubGate特長
  • SubGate設置例
  • SubGate国内導入実績と導入事例
  • SubGate製品LINE UP

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
37ページ
容量:
5.0MB
関連するメーカー名:
ハンドリームネット
関連する製品名:
SubGate

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