顔認証技術でテレワークの勤務時間を「見える化」

テレワーク推進の切り札! 顔認証で勤務時間を見える化

働き方改革の推進でテレワークが増える中、勤務時間の把握や仕事内容の把握が課題となっています。その勤務の見える化を、顔認証技術で実現する仕組みがあります。

[2017年12月28日公開]

「顔認証技術でテレワークの勤務時間を『見える化』」:資料概要

テレワークを導入する企業が年々増加する一方で、自宅などオフィス外での勤務時間の適切な管理や、仕事内容の把握も課題として表面化しています。「テレワークサポーター」では、パソコンとWEBカメラ、専用アプリケーションを使って顔認証を行い、勤務実態を見える化。管理サーバーでの認証でセキュリティ対策も万全です。

セミナー名「テレワークの勤務者と管理者の不安を解消 顔認証技術で勤務時間の『見える化』を実現!」

目次(抜粋)

  • テレワークの導入状況等
  • テレワークの効果
  • 在宅での課題(お客様からのヒアリングより)
  • テレワークサポーターとは
  • テレワークサポーターで実現する見える化
  • 勤務時間の見える化
  • 勤務状況の見える化
  • テレワークサポーターの仕組み
  • トライアル実施中
  • ご参考価格

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
17ページ
容量:
2.0MB

この資料をダウンロードする(無料)

お客様にお勧めの資料

ナビゲーションメニュー

いまどきのIT活用・導入事例

即効! ITライブラリー

「資料」を検索