売上計上のルールが変わる! 新・収益認識の基本原則

詳細解説からIFRS新収益認識会計基準の概要と影響

現在、収益認識の会計基準は、IFRSなど国際的基準と整合性を確保するためのルール変更が進行中。その新収益認識基準の概要把握に役立つ資料をご用意しました。

[2018年 3月13日公開]

「売上計上のルールが変わる! 新・収益認識の基本原則」:資料概要

2021年4月の適用に向け、「収益認識に関する会計基準(案)」が公開されました。当資料ではその公開草案を元に、基本原則を「契約の識別」「履行義務の識別」「取引価格の算定」「履行義務への取引価格の配分」「履行義務の充足による収益の認識」の5ステップをご紹介。日本独自の規定と合わせて詳細を解説します。

セミナー名「<実践ソリューションフェア2018>売上計上のルールが変わる! ~収益認識会計基準の概要と業務やシステムへの影響~」

目次(抜粋)

  • 従来の収益認識基準
  • 収益認識の基本原則
  • 新しい収益認識基準(公開草案の概要)
  • 収益認識の基本原則
  • ステップ1 契約の識別
  • ステップ2 履行義務の識別
  • ステップ3 取引価格の算定
  • ステップ4 履行義務への取引価格の配分
  • ステップ5 履行義務の充足による収益の認識
  • 【まとめ】現状との比較
  • 【まとめ】幅広い影響範囲

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
21ページ
容量:
284KB

この資料をダウンロードする(無料)

お客様にお勧めの資料

ナビゲーションメニュー

いまどきのIT活用

即効! ITライブラリー

「資料」を検索