SubGateで拡散防止とネットワークの見える化

ウイルス感染後の拡散防止、2次被害対策

これまでのネットワークセキュリティ対策は感染予防の入口対策がメインでした。それだけではもう防ぎきれない時代。次に必要となる「拡散防止」策をご紹介します。

[2018年 3月30日公開]

「SubGateで拡散防止とネットワークの見える化」:資料概要

これからのネットワークセキュリティは、ウイルスからの感染予防(入口対策)と、拡散防止(内部対策)が必要です。もし感染してしまっても、SubGateがウイルスの拡散、有害トラッキング、ハッキングをブロックし、2次被害を拡散させません。あらゆるネットワーク環境のセキュリティ対策にご導入いただけます。

セミナー名「『SubGate』でできる、拡散防止の対策とネットワークの『見える化』」

目次(抜粋)

  • これからのウイルス対策は?
  • ウイルス感染後の二次被害とSubGateのセキュリティ機能
  • SubGateの特長
  • 総合対策の導入イメージ
  • これからのウイルス対策 まとめ
  • あらゆるネットワーク環境にSubGate

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
24ページ
容量:
2.6MB
関連するメーカー名:
ハンドリームネット
関連する製品名:
SubGate

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