ペーパーレスと進化するセキュリティ対策

本人証明から証明書まで。PDFのセキュリティ対策

さまざまなワークフローを一つのファイル形式で実現する、Acrobat DCとその保存形式PDF。そのセキュリティ対策を具体的に見てみましょう。

[2018年 5月31日公開]

「ペーパーレスと進化するセキュリティ対策」:資料概要

外部とのPDF共有では、PDFを発信するときの対策(ファイルの保護)と、受信するときの対策(アプリケーションセキュリティ)が必要です。Acrobat DCならその両方に対応。電子署名による本人証明から、証明書による暗号化、パスワードによる暗号化までさまざまな方法に対応。その暗号化のポイントを図解します。

目次(抜粋)

  • さまざまなワークフロー
  • 深刻化するサイバー攻撃
  • 外部とのPDF共有のポイント
  • Acrobatの暗号化
  • 証明書による暗号化
  • サンドボックス技術を活用する
  • Acrobatサポート状況

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
18ページ
容量:
1.4MB
関連するメーカー名:
アドビシステムズ
関連する製品名:
Adobe Acrobat DC

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