SubGate-miniでできる末端の拡散防止対策

ウイルス感染後の拡散防止対策、二次被害対策

セキュリティでは内部対策も重要。感染後の拡散や有害トラフィックによる攻撃、内部ハッキングをブロックするSubGateのセキュリティ機能をご紹介します。

[2018年 7月30日公開]

「SubGate-miniでできる末端の拡散防止対策」:資料概要

ネットワークセキュリティでは、感染予防の入口対策と感染後の拡散を防止する内部対策の二つの対策が必須です。ウイルス拡散や各種有害トラフィックによる攻撃、内部ハッキングをブロックし、二次被害を防ぐL2スイッチ、SubGate-miniのセキュリティ機能と特徴をご紹介します。

セミナー名「ついに登場、「SubGate-mini」でできる、末端での拡散防止の対策」

目次(抜粋)

  • これからのウイルス対策
  • SubGateの概略
  • SubGateのセキュリティ機能
  • SubGate-miniの特徴
  • 総合対策の導入イメージ
  • SubGate機種紹介

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
28ページ
容量:
2.4MB
関連するメーカー名:
ハンドリームネット
関連する製品名:
SubGate

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