CIM実践講座・Autodeskデータ共有活用術

CIMガイドライン対応! データ共有環境徹底解説

大規模建造物に適用が拡大する3次元設計(CIM)。関係者間の情報連携やオンライン電子納品も進んでいます。その対応製品と共有環境をご紹介します。

[2018年10月11日公開]

「CIM実践講座・Autodeskデータ共有活用術」:資料概要

近年、大規模建造物工事では3次元設計(CIM)の適用拡大が図られ、発注時の要求事項として設定されています。Autodeskなら、i-Con(土工・構造物)、BIM/CIM(土工・河川・トンネル・橋梁)などあらゆるニーズに対応。その充実したデータ共有環境や機能についても解説します。

セミナー名「【CIM実践講座】CIMガイドラインに沿ったAutodeskデータ共有活用術」

目次(抜粋)

  • 平成30年度のCIMの実施方針
  • BIM / CIM対応製品
  • オートデスク データ共有環境
  • 各製品からの接続
  • AEC Collection活用のテキスト類

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
52ページ
容量:
10.0MB
関連するメーカー名:
オートデスク
関連する製品名:
Autodesk Architecture, Engineering & Construction Collection

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