ISDN回線サービス終了に伴う影響とEDI製品

ISDN回線サービス終了間近! 遅延対策が急務に

ISDN回線サービス終了に伴い、卸・メーカーへの影響が指摘されています。受注タイミングの遅れによる出荷や納品への影響も。その対策方法を解説します。

[2018年10月31日公開]

「ISDN回線サービス終了に伴う影響とEDI製品」:資料概要

公衆交換電話網(PSTN)は、2027年にはIP網へ完全移行されます。これによりモデム・TA通信での通信遅延が発生。受注タイミングの遅れを防ぐためにも、通信遅延が発生する2023年より前の移行完了を目指しましょう。当資料では、JCA手順からの移行方式選定ポイントや、流通BMS対応製品をご紹介します。

セミナー名「ISDN回線(ディジタル通信モード)サービス終了に伴う、卸・メーカー様への影響とEDIソリューションのご紹介」

目次(抜粋)

  • 1.IP移行によるEDIへの影響
  • 2.インターネットEDIへの移行方法
  • 3.キヤノンITソリューション提供のEDI製品
  • 4.流通BMS対応製品
  • 5.販売管理システムとの連携
  • 6.キヤノンITソリューションズについて

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
30ページ
容量:
4.6MB
関連するメーカー名:
OSK
関連する製品名:
SMILEes 2nd Edition、I-Linkage、SMILE V 販売

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