修正も自在! 3D CADデータを写真と簡単合成

Adobeで簡単! 3D CADと写真を簡単合成

建築やデザインに使われる3D CADデータ。高価なソフトや高度なスキルがなくても写真やグラフィックと合成して景観シミュレーションをする方法を解説します。

[2018年12月13日公開]

修正も自在! 3D CADデータを写真と簡単合成

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Adobe Creative Cloud

こんなお悩みありませんか?

3D CADで作ったコンテンツを実際の利活用シーンに当てはめたい

Photoshopなどで加工したグラフィックを3Dコンテンツと組み合わせたい

でも、3Dデザインは難しそう。高価なソフトも高度なスキルもない……

そんなときこそ、Adobe Creative Cloud

CADユーザー必見! ライバルに差を付ける、一段上の3Dデザイン

建設業界必見、技術部門、デザイン部門の方へ
目からウロコの3Dデザインツール

Adobe Dimension CC
Adobe Photoshop CC

3D景観シミュレーション
確認とデザインを同時に、すばやく
~河川に架橋を設置し色別の景観イメージを確認~

Dimension CCアプリを開き、景観シミュレーションをしたい場所の背景写真とオブジェクトを取り込みます。大きさ、高さ、奥行きなどを調整。直感的に操作できます。

人工知能Adobe Senseiにより、日光や環境光が自動で反映されます。

アプリの中で色やテクスチャ調整などを調整。デザイン変更もこんなにスピーディー!
サクサク動くので、グループでの意思形成もタイムラグなく進められます。

Photoshop CCで作成したコンテンツを活用!
~一般道にバス停や看板等を設置し景観イメージを確認~

Dimension CCアプリを開き、OBJ形式などで読み込みたいファイルをドラッグ&ドロップします。人工知能Adobe Senseiが日光や環境光を自動反映!

こんなにもリアルなシミュレーションが可能です。

ほかのAdobe Creative Cloudアプリで作成したコンテンツは「Creative Cloudライブラリ」パネルで確認できます。ドラッグ&ドロップで3Dオブジェクト上にドロップ。コンテンツは3Dオブジェクトに応じて大きさや環境光、傾斜、角度などが反映されます。

Dimension CCなら2Dと3Dのコンテンツを活用したリアルなシミュレーションも非常に簡単です。

操作に迷ったらどうしよう…
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年次更新が面倒なんだよね…

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