仕組みが分かる! 拡散型ランサムウェアの実態と対策

導入実績5万台! ランサムウェアの二次被害対策に!

PCを操作不能にしたり重要ファイルを人質にしたりする「ランサムウェア」。ウイルス感染してしまった社内の端末を自動的に遮断し、内部被害を防ぐ仕組みとは?

[2019年 4月24日公開]

「仕組みが分かる! 拡散型ランサムウェアの実態と対策」:資料概要

ウイルス感染によってそのPCに制限をかけ、制限解除と引き換えに金銭を要求する「WannaCry」などのランサムウェア。ファイアウォールなどで入口対策を行っても100%の阻止は難しいのが現状です。その対策として有効なのが、感染後の二次被害を防ぐセキュリティ機器「SubGate」。その仕組みと効果をご紹介します。

セミナー名「セキュリティスイッチと管理アプリでできる、ネットワーク簡単管理運用」

目次(抜粋)

  • ランサムウェアとは?
  • 近年発生しているランサムウェア
  • ランサムウェアによるファイル暗号化の流れ
  • ファイル暗号化型ランサムウェアの影響範囲
  • 暗号化対象ファイル事例
  • 総合対策が必要
  • ランサムウェア対策
  • 感染後の二次被害対策「SubGate」のご紹介
  • 感染予防対策と二次被害対策
  • SubGateとは?

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
45ページ
容量:
2.9MB
関連するメーカー名:
ハンドリームネット
関連する製品名:
SubGate

お客様にお勧めの資料