高速処理を実現するベクトル型スパコンの特徴と事例

高い演算性能で生産性を向上! 低コストでスパコン導入

需要予測や画像認識などAIやビッグデータの活用が進んでいます。研究・開発の現場に小型・低コストで導入できる「ベクトル型」スパコンとその導入事例をご紹介。

[2019年 6月24日公開]

「高速処理を実現するベクトル型スパコンの特徴と事例」:資料概要

NECの「SX-Aurora TSUBASA」の特長は、タワーサーバーやラックサーバーにも搭載が可能な小型化したPCIeカード型のベクトルエンジンです。高速処理が可能なため、オフィスや研究所でのAIやビッグデータの活用、シミュレーションに最適です。その製品特徴から分野別性能、導入事例までをまとめました。

セミナー名「HPC(シミュレーション)+AI・ビッグデータ解析向け新プラットフォーム『SX-Aurora TSUBASA』のご紹介」

目次(抜粋)

  • 1.「SX-Aurora TSUBASA」リリースの背景
  • 2.「SX-Aurora TSUBASA」製品概要
  • 3.HPC領域のユースケース
  • 4.AI領域のユースケース

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
24ページ
容量:
4.3MB

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