空調・換気機器選定ソフトで設備設計を効率化!

負荷計算と連携! 空調・換気機器選定ソフトで業務改善

設計業務の現場では、型番の手打ちで図面作成に時間がかかったり、転記作業が煩雑になりがちです。その業務改善を促す空調・換気機器選定ソフトをご紹介します。

[2019年 8月26日公開]

「空調・換気機器選定ソフトで設備設計を効率化!」:資料概要

設備設計業務を効率化するために開発された、空調・換気機器選定ソフト「SeACD」。入力した負荷の値から空調機器を自動選定するほか、空調・換気系統図、機器表を自動で作成します。「STABRO負荷計算」とも連携が可能で、設計者の作業時間の短縮につながり、作業効率をアップ。連携の流れや動作イメージを解説しました。

セミナー名「空調・換気設計業務効率化ソフトウェアご紹介セミナー」

目次(抜粋)

  • 1. 開発背景
  • 2. 特長
  • 3. 機能紹介
  • 4. 料金について

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
28ページ
容量:
2.6MB
関連する製品名:
STABRO 負荷計算 for Revit

お客様にお勧めの資料