セキュリティ機能付きAPで効率的にウイルス拡散防止

フリーアドレス環境も安全! セキュリティ機能付きAP

便利な無線LANには、通信傍受や不正アクセスなどの脅威がつきまといます。感染予防に加え、ウイルス感染後の二次被害対策をアクセスポイントで実現しましょう。

[2019年 9月 9日公開]

「セキュリティ機能付きAPで効率的にウイルス拡散防止」:資料概要

オフィスの無線LANには、私物のスマホや個人のノートPCも接続されます。外からの脅威をUTMで防ぎ、加えて、内部での拡散を防ぐ機能を搭載したアクセスポイント「SubGate AP」の導入をおすすめします。当資料では、ウイルス拡散防止や有害トラフィック遮断の仕組みを、図解と共に分かりやすく解説しました。

セミナー名「セキュリティ機能付きアクセスポイントで効率的にウイルス拡散防止」

目次(抜粋)

  • 近年の無線LANの脅威
  • SubGate APとUTMの違い
  • SubGate AP製品スペック
  • 主なセキュリティ機能
  • SubGate APの検知方法、概要
  • (1)ウイルス拡散防止
  • (2)有害トラフィック遮断
  • (3)ARP-Spoofing遮断
  • なぜSubGate APが必要なのか?
  • 対策できるネットワーク脅威
  • 機能紹介
  • 構成案紹介

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
40ページ
容量:
4.6MB
関連するメーカー名:
ハンドリームネット
関連する製品名:
SubGate

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