ISDN回線サービス終了によるEDIへの影響と対策

対策必須! 変革期を迎えるEDI、各業界の動向と対策

固定電話網のIP網移行の影響を受け、刷新が求められているEDI。流通業界、銀行業界、電子部品業界、化学業界など業界ごとにその対策方法をまとめました。

[2019年10月24日公開]

「ISDN回線サービス終了によるEDIへの影響と対策」:資料概要

流通業界の「JCA」や金融業界の「全銀」など、企業間の取引に活用されてきた国内標準EDI。しかし、2021年から開始される固定電話網のIP化により「インターネットEDI」への移行を迫られています。当資料ではIP移行によるEDIへの影響や、業界ごとに必要な対策を解説。各企業間のEDIに対応する「EDI-Masterシリーズ」もご紹介します。

セミナー名「対応待ったなし! ISDN回線(ディジタル通信モード)サービス終了に伴うEDIに関わる影響とその対策」

目次(抜粋)

  • IP移行によるEDIへの影響
  • 各業界の動向
  • インターネットEDIへの移行に向けて
  • キヤノンITソリューションのEDI製品
  • 流通BMS対応製品
  • EDI-Masterシリーズについて

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
34ページ
容量:
4.4MB
関連するメーカー名:
キヤノンITソリューションズ
関連する製品名:
EDI-Master

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