ウイルスバスターは「Apex One」の時代へ

総合エンドポイントセキュリティの新製品

ウイルスバスターの後継となる新製品「Apex One」の特長とライセンス形態、大塚商会が提供するクラウド型セキュリティサービスの概要をご紹介します。

[2019年12月 3日公開]

「ウイルスバスターは『Apex One』の時代へ」:資料概要

Apex Oneはウイルスバスター コーポレートエディションの後継となる、総合エンドポイントセキュリティの新製品。サイバー攻撃の事前予防と事後対処を統合し、簡単かつ迅速なインシデント対応を実現するさまざまな機能をご紹介します。また大塚商会が提供するクラウド型セキュリティサービスの概要もあわせてご説明します。

セミナー名「ウイルスバスターは『Apex One』の時代へ」

目次(抜粋)

  • サイバーセキュリティを取り巻く現状
  • 企業に求められるサイバーセキュリティ
  • 「Apex One」の特長
  • ライセンスについて
  • ワンコインBiz2について

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
51ページ
容量:
4.9MB
関連するメーカー名:
トレンドマイクロ、大塚商会
関連する製品名:
Trend Micro Apex One、ワンコイン・ビジネスセキュリティサービス2

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