手軽に分かる「Adobe Sign」

Adobe Sign(電子サイン)で紙業務を減らす働き方改革とコンプライアンス強化を同時に実現しましょう。

[2020年 2月27日公開]

手軽に分かる「Adobe Sign」

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Adobe Signで電子サインを始めましょう。Adobe Signなら紙での契約・承認業務を減らし、働き方改革やコンプライアンス強化、コスト削減を同時に実現できます。

Adobe Signの特徴

1.Adobe Signで作業効率アップ!
Adobe SignはPCやモバイルデバイスがあれば、どこにいても署名ができるため、契約・承認作業がわずか数分で完了できます。

2.Adobe Signでコスト削減!
電子文書で契約を取り交わす場合は、印紙税がかかりません。郵送や印刷にかかるコストも削減できます。紙書類の保管場所も不要です。

3.Adobe Signで業務を見える化!
署名済み文書はクラウド上に保管され、簡単に検索できます。作業履歴が記録され、いつ誰が何をしたかを即座に確認できます。

4.Adobe Signでコンプライアンス強化!
Adobe Signの電子サインは「本人性の確認」と「非改ざん性の確保」の法的要件を満たしています。本人認証については、2段階認証にも対応しています。

5.Adobe Signでセキュリティ強化!
やり取りされる署名文書は、セキュリティの業界基準に準拠した、日本国内のデータセンターで安全に処理・管理されます。

Adobe Signの使い方

Adobe Signの使い方をご説明します。最初にAdobe Signにアクセスします。画面上から送信先を指定し、署名用ファイルをクラウド上にアップロードします。アップロードしたファイルは、プレビュー画面上から署名欄やテキストフィールドを自由に配置できます。署名用文書が作成できたら、署名者に送信します。

署名用文書がクラウド上から署名者に送信されました。署名者はブラウザー上で文書を閲覧し、署名フィールドの各項目に署名することができます。署名が完了すると、依頼者と署名者へ署名済み文書ファイルへのリンクがメールで通知されます。最後に証跡の機能を持つ監査レポートが発行され、法的有効性を担保します。

Adobe Signの導入例

Adobe Signは建築/製造、人材派遣サービス、金融など幅広い業界の企業で導入されており、承認プロセスの時間短縮や契約業務の効率化、文書のペーパーレス化など十分な成果を上げています。

既存システムとの密接な連携

すでにお使いの業務システム、プロセス、アプリケーションにAdobe Signの機能を容易に追加・統合できます。既存の外部システムと統合することにより、例えばシステム内の取引先情報と署名フィールドを紐付けAPI経由で送信したり、システムからデータを文書に挿入し署名者に送信したりできます。

Adobe Signの導入から導入後のサポート・指導までワンストップで支援します。

既存システムとの連携プラグインを無償提供します。プラグインによりBoxやSharePoint、Dropbox、Office 365などとの連携が可能です。またAPIで連携可能なシステムもあります。

本動画でのご紹介サービス

アドビの電子サインサービス「Adobe Sign」は幅広い法的要件に準拠し、コンプライアンスを担保する世界で最も信頼されている電子サインソリューションです。

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