自然災害からデータ消失を防ぐ三つのポイントとは?

災害による業務停止時間をDR対策・BCPで大幅短縮

DR対策、BCP対策のポイントを解説した資料です。大規模災害が全国各地で発生する中、確実な業務継続にはバックアップだけでなく、遠隔地転送も重要です。

[2021年 1月14日公開]

「自然災害からデータ消失を防ぐ三つのポイントとは?」:資料概要

近年、地震や台風などの自然災害が全国各地で発生。業務継続に各種データが欠かせない中、企業には災害対策が必要です。災害による業務停止時間を短縮するには、「バックアップによるデータ保護」「遠隔地での保護」「サーバーの冗長化」がポイント。これに対応した「Arcserve UDP」を導入事例とともに解説します。

セミナー名「昨年の台風で会社が浸水しデータが消失した事例も……災害からデータを守るポイントとは」

目次(抜粋)

  • 日本の災害事例
  • 業務継続には欠かせないバックアップ
  • 2019年秋の台風
  • Arcserveについて
  • Arcserve UDPでここまでできる!
  • ポイント1 重複排除を利用した世代管理
  • ポイント2 重複排除データの遠隔地転送
  • ポイント3 仮想スタンバイで停止時間短縮
  • 導入事例
  • 安心のたよれーるサポートサービス
  • Arcserve UDP+専用サーバー「RPS」

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
18ページ
容量:
2.6MB
関連するメーカー名:
Arcserve Japan
関連する製品名:
Arcserve UDP、Arcserve Backup、Arcserve Backup

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