仮想基盤運用管理を自律化する次世代共有ストレージ

障害予兆検知もできる注目の次世代共有ストレージとは

これからのIT基盤選定には、TCO削減や運用管理性も重要となります。AIによる障害予兆検知が可能になった次世代共有ストレージをご紹介します。

[2021年 1月26日公開]

「仮想基盤運用管理を自律化する次世代共有ストレージ」:資料概要

近年は仮想基盤として「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)が注目されてきましたが、HCIにはストレージ管理にリソースが取られたりパフォーマンスが思ったように出ないなど弱点もあります。HPEの提供する次世代共有ストレージ「HPE Nimble Storage」なら高可用性と見守りを低コストで実現します。

セミナー名「【デモンストレーション実演あり】AIによる障害予兆検知が可能に! 仮想基盤運用管理を自律化する次世代共有ストレージ」

目次(抜粋)

  • 近年の仮想基盤の課題
  • HPEの提供する次世代共有ストレージ
  • 高可用性
  • 可視化
  • コストパフォーマンス

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
32ページ
容量:
6.9MB
関連するメーカー名:
デジタルアーツ、ヴイエムウェア、ヒューレット・パッカード・エンタープライズ
関連する製品名:
Hyper-V、VMware vSphere、HPE Nimble Storage

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