モデル建物法入力支援ソフトで省エネ届出・適判対策!

モデル建物法入力支援ソフトで省エネ届出適判をラクに!

中規模非住宅建築物も対象となる、省エネ計算の法改正をご存じですか? これに伴い増加する「モデル建物法」対策には、省エネ計算支援ソフトの利用が効果的です。

[2021年 2月16日公開]

「モデル建物法入力支援ソフトで省エネ届出・適判対策!」:資料概要

2021年4月以降、「中規模非住宅建築物」の手続きが大きく変化。省エネ届け出・適判の対象となり、その省エネ計算は「モデル建物法」が主流になると予想されています。当資料では、このモデル建物法の必要性から、おすすめのモデル建物法入力支援ソフト「M-draw(エムドロー)」の特長・導入効果までを解説しています。

セミナー名「300平方メートル以上の非住宅省エネ適合義務化に向けて! モデル建物法入力支援ソフト『M-draw(エムドロー)』ご紹介 Revit連携版による新ワークフローもご提案!」

目次(抜粋)

  • ITソリューション事業(パッケージソフト)
  • 省エネ計算の現状とモデル建物法の必要性
  • モデル建物法入力支援ソフトMーdrawご紹介
  • Mーdraw(エムドロー)Revit連携版のご紹介

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
26ページ
容量:
1.5MB

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