受注に柔軟に対応するEDI「EOS名人」とは?

EDIが使えなくなる!? 2024年問題の解決法

流通業界の「EDIの2024年問題」をご存じでしょうか? ISDN回線の停止による受発注システムへの影響は必至。その対策方法や導入事例をご紹介します。

[2021年 2月26日公開]

「受注に柔軟に対応するEDI『EOS名人』とは?」:資料概要

NTTによる回線の提供が終了し、2024年1月にISDN回線を使ったEDIは利用ができなくなります。これに伴い、流通BMSやWeb-EDIなどの新しいEDIに対応できる受注システムの構築が必至に。基幹システムと柔軟に連携し、受注から出荷までをカバーする「名人シリーズ」の機能や導入事例で運用の流れがつかめます。

セミナー名「得意先からのさまざまなEDI要請に対応する『EOS名人.NET』ご紹介」

目次(抜粋)

  • ソリューション全体図
  • EDI2024年問題とは
  • 「EOS名人.NET」ご紹介
  • 導入事例1 EDI再構築
  • 導入事例2 AmazonEDI対応

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
23ページ
容量:
2.4MB
関連するメーカー名:
ユーザックシステム
関連する製品名:
EOS名人.NET

お客様にお勧めの資料

資料だけではなく動画セミナーも視聴できます

【無料視聴】大塚IDオンデマンド動画

大塚商会が開催するセミナー動画や、製品・サービスの特長などが分かる動画を無料で視聴いただけます。お客様の業務やビジネスにお役立てください。

ページID:00201449

ナビゲーションメニュー