最新の脅威に対応する、最新エンドポイント製品

旧製品サポート終了迫る! アップグレード情報を解説

「ウイルスバスター コーポレートエディション XG」サポート終了を控え、最新バージョン「Trend Micro Apex One」についてご紹介します。

[2021年 9月29日公開]

「最新の脅威に対応する、最新エンドポイント製品」:資料概要

2022年1月に旧製品がサポート終了するにあたり、最新バージョンの特長やライセンスルールについて解説します。最新バージョンでは、感染時の自動復旧やスマートフォンのセキュリティ対策などが追加されているだけでなく、Webレピュテーションによる、フィッシング詐欺など最新の脅威からも防御することが可能です。

セミナー名「【トレンドマイクロ】旧製品サポート終了迫る! 最新バージョン『Trend Micro Apex One』へのアップデートで最新の脅威に対応する!」

目次(抜粋)

  • トレンドマイクロ旧製品をお使いの方へ
  • オンプレミス型とSaaS型の違い
  • Apex Oneのライセンス
  • 仮想パッチによる脆弱性対策
  • 情報漏えい対策
  • 事後調査に役立つEDR
  • Apex One: お客様にとってのメリット
  • 中小企業のお客様が抱える悩みと思い込み
  • 手間を掛けずにセキュリティレベルアップ
  • ウイルスバスタービジネスセキュリティサービスの3つの特長
  • Trend Micro Researchによる脅威情報収集と活用
  • 大塚商会が提供するトレンドマイクロ製品のソリューション

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
43ページ
容量:
4.9MB
関連するメーカー名:
トレンドマイクロ
関連する製品名:
Trend Micro Apex One、ウイルスバスター ビジネスセキュリティ

お客様にお勧めの資料

ページID:00212171

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