「Autodesk Revit」で設備BIM化!

省エネ計算、機器選定業務を革新!

業界初の機器選定・省エネ計算ツールを活用することで、効率的な機器選定、省エネ計算の届出適判に活用可能な根拠図・帳票作成の省力化を実現しましょう。

[2022年 1月13日公開]

「『Autodesk Revit』で設備BIM化! 」:資料概要

当資料では「Autodesk Revit」と連携した、モデル建物法対応の省エネ計算ソフト「M-draw for Revit」、機器選定に対応した「SeACD for Revit」をご紹介。BIM対応も含めた計算書・機器表作成業務を省力化することで、働き方改革へ貢献します。

セミナー名「設備BIM化を支援! 省エネ計算、機器選定の『Autodesk Revit』連携ツールをご紹介!」

目次(抜粋)

  • 株式会社イズミシステム設計「Revit」連携製品概要説明
  • 機器選定・省エネ計算業務の課題と現状
  • 「SeACD for Revit」のご紹介
  • 「M-draw for Revit」のご紹介
  • 動作環境
  • 最後に

仕様など

形式:
PDF
ページ数:
35ページ
容量:
2.6MB
関連する製品名:
STABRO 負荷計算 for Revit

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