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ビジネス効果とコスト削減を両立するエプソンの「MAXART」

グラフィックアーツ分野で半数のシェアは、生産性と使いやすさの証

2010年1月12日

グラフィックからCADまで、さまざまな用途に活用されている大判インクジェットプリンタの代表的なメーカーであるエプソン。「MAXART(マックスアート)」というブランドの製品を10年以上前に投入し、主にグラフィックアーツ分野を中心に市場を開拓してきました。小ロット多品種が求められる時代だからこそ、その必要性が高まっています。その中で、なぜ、エプソンが選ばれるのか、事業展開を含めて話をお伺いし、メーカーズ・ボイスに掲出しました。
※【実践ソリューションフェア2010】に出展されますので、ぜひ、その素晴らしい仕上がりの実機をご覧ください。

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