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Creative Cloudアップデート最新情報を解説

Creative Cloudがアップデートして、どのような操作ができるようになったのか、アプリケーション別にご紹介します。

Creative Cloudアップデート最新情報を解説

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驚くほど快適に! 最新「Creative Cloud」アップデート

Creative Cloudは2016年6月に、大きなアップデータを配布しています。新しい表現や制作標準になるような新しい機能が出てきた場合、「Creative Cloud」なら皆様にすぐお届けできます。

「Photoshop CC」ポイントその1:切り抜き

「コンテンツに応じる」という、Photoshop自身が考えてピクセルを埋める機能ができました。もともと情報がないピクセルの部分に自然な形で情報が追加されます。

「Photoshop CC」ポイントその2:マスク

「選択範囲」メニューにある「画像とマスク」を選択すると、選択範囲用にワークスペースが完全に切り替わります。今までマスク作業をするときに、合成後の状態を確認しながら作業していましたが、これを使うと、常に背景を見ながら輪郭をとっていくことができます。

「Illustrator CC」ポイント:書き出し

一つのドキュメント内で、複数のアートボードを持つことができるようになりました。「フォーマット」部分を選択すると、さまざまなファイル形式を一気に書き出すことができます。「アセットの書き出し」を使うと、アートボード内のパーツ単位で書き出せるようになっています。

Dreamweaver CC 2017 Beta / Adobe Experience Design (XD) Preview 4

Dreamweaverは、コードエディターに「Brackets」というエンジンを採用し、リニューアルしました。Adobe Experience Design (XD) Preview 4は、UX/UI/ワイヤーフレーム制作用ツールです。シンプルな描画ツールと機能だけで、実際の構築をプレビューできます。

進化する映像体験

より大きな解像度の映像を見ることができるようになったり、HDR(ハイダイナミックレンジ)で広い色域での表現ができるようになったりしています。「Adobe Premiere Pro CC」では、VRコンテンツの編集も体験できます。

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