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Adobe Acrobatのアップグレードポリシーおよび価格変更(2018年10月1日より)

Adobe Acrobatについて2018年10月1日よりアップグレードポリシーが変更されました。また、Adobe Acrobat 2017の価格変更もアドビ社より発表されました。

Acrobat製品 アップグレードポリシー変更

Acrobatアップグレードポリシー変更に伴い、Acrobat XI(11)からバージョン2017へのアップグレード適用が終了しました。これまで可能だった2世代前のバージョンからのアップグレードができなくなります。

対象製品

Acrobat 2017 Standard / Pro TLPおよびCLP(企業/官公庁/教育機関)

2018年10月以降のライセンス版でのアップグレードパス(例)

アップグレード可

  • Acrobat Pro DC(2015)→ Acrobat Pro 2017
  • Acrobat Standard DC(2015)→ Acrobat Standard 2017
  • Acrobat Standard DC(2015)→ Acrobat Pro 2017

アップグレード不可

  • Acrobat XI Pro → Acrobat Pro 2017
  • Acrobat XI Standard → Acrobat Standard 2017
  • Acrobat Pro DC(2015)→ Acrobat Standard 2017

Adobe Acrobat 2017の価格変更

アップグレードポリシー変更と同じ2018年10月1日から、Adobe Acrobat 2017の価格を変更することがアドビ社より発表されました。

Adobe Acrobat 2017 価格変更のお知らせ(アドビ社サイト)

値上げ対象製品

  • Acrobat Pro 2017 新規
  • Acrobat Standard 2017 新規

参考価格

価格ページの「永続ライセンス 価格」をご覧ください。

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