Clip #278 松村太郎さんAppleを語る 後編

2016年12月23日公開分のアップルクリップの番組サマリーをお届けします。

番組サマリー

今週もゲストに、Apple本社に比較的近いバークレーに在住のジャーナリストで、雑誌やニュースサイトにAppleの記事もたくさん書かれている松村太郎さんをお迎えし、「松村太郎さんAppleを語る」と題して、引き続きお話をうかがいます。

後編では、松村太郎さんがアメリカに移り住んでからの5年間を俯瞰してみたITの進化や、スティーブ・ジョブズ氏亡き後、ティム・クック氏が率いる現在のAppleにみられる進化、ユーザーやベンダーに影響を与え続けるその怖いほどの強大さ、GoogleやMicrosoftなどの、世界をリードする企業の世界に対する影響などについてもお話しいただきました。

ジャーナリストとしてスティーブ・ジョブズの基調講演を取材できなくて残念だったという、Apple愛にあふれた松村太郎さんのお話をぜひお楽しみくださいね。

ところで、松村太郎さんには以前にもAppleCLIPにご出演いただいています。
過去の収録もぜひお聴きくださいね。

  • *収録を終えて SatoRichman

番組視聴はこちらから

次回予告

Clip #279 AppleCLIP 重大ニュース

公開予定日:2016年12月30日

GUEST PROFILE

松村 太郎(まつむら たろう)

ITジャーナリスト

フォークス株式会社代表取締役。カリフォルニア州バークレーと東京を拠点に、テクノロジーとライフスタイルの関係性について取材活動を進める。2014年に長野県上田市に開講したプログラミング必修の通信制高校、コードアカデミー高等学校副校長・スーパーバイザー。

Taro Matsumura 松村太郎(Twitter)

  • *本記事中に記載の肩書きや数値、社名、固有名詞、掲載の図版内容等は公開時点のものです。

バックナンバー

過去のバックナンバー一覧
AppleCLIP バックナンバー