Clip #388 坂本ラヂヲでかっこよく!

2019年10月25日公開分のアップルクリップの番組サマリーをお届けします。

番組サマリー

今週は、先月イトーキ東京イノベーションセンター SYNQAで開催されたiPhoneケース展ミニにおしゃれなiPhoneのアクセサリーをたくさん出展された、坂本ラヂヲ株式会社の坂本健太さんをお迎えし、【坂本ラヂヲでかっこよく!】と題してお話を伺いました。公開収録のためお聞き苦しい点もあるかと思いますが、お許しください。

坂本健太さんは、坂本ラヂヲ株式会社の取締役副社長でいらっしゃいます。収録では、言葉も全く分からない中国に渡って孤軍奮闘されたお話や、社長がファンだった忌野清志郎さんの名曲「トランジスタラジオ」から付けられた「坂本ラヂヲ」という社名の由来やポリシーなどを伺いました。

坂本ラヂヲは「GRAMAS」というブランド名で銀座に高級なフラッグシップショップを展開し、またドイツの老舗皮革メーカーの素材でiPhoneケースやウォレットなどを作っているメーカーです。今回は創業10周年を迎えることを記念して、コンゴのファッショニスタ集団「SAPEUR(サプール)」モデルを発売されて話題になっています。

番組でご紹介しました「液体ガラスフィルム」のサービスですが、GRAMASの銀座店で「AppleCLIPを聴きました」と伝えていただければ、無料で施工してくれるそうです。
iPhoneに分厚い保護ガラスを貼りたくないという方には、朗報かと思います。

10周年記念で作られたSAPEUR(サプール)モデルは限定販売だとか。大胆で素晴らしいiPhoneケースとミニウォレットです。

  • *収録を終えて SatoRichman

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次回予告

Clip #389 noteではじめるアウトプットの教室

公開予定日:2019年11月 1日

GUEST PROFILE

坂本 健太(さかもと けんた)

坂本ラヂヲ株式会社 取締役副社長

2006年19歳で単身中国へ渡りモノづくりの世界へ入り、その後日本のメーカー、メディアを経て2014年に自身の父が代表取締役を務める坂本ラヂヲ株式会社に入社する。坂本ラヂヲ株式会社の自社ブランドGRAMASのブランドディレクションなどを務めている。

  • *本記事中に記載の肩書きや数値、社名、固有名詞、掲載の図版内容等は公開時点のものです。

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